ご購入・ご利用にあたりよくあるご質問をまとめました

<はじめに>ご購入(契約)とご利用について

TECHLIFEが提供するソフトウェアは、ご購入いただくと決められた期間中お使いいただけます(サブスクリプション)。
最新のトレンドを取り入れた機能の追加/修正など、常にソフトウェアは進化していきます。
TECHLIFEが提供するソフトウェアはサブスクリプション制度を導入しました。
 
例)kraken2 /価格:120 USドル(1年間)
 →ご購入いただくと(インストールとアクティベーションを行ってから)1年間=365日間ご利用いただけます。
期間経過後も継続利用される場合、また改めて再契約(再購入=更新)手続きを行っていただくことで可能です。
 
また1購入につき1ライセンス付与されますので、お持ちのMac1台でご利用いただけます。
期間内に利用するPCを変更することは可能ですが、例えばMac2台同時に使いたい場合、2ライセンス必要です。
 
※Windows OS対応のソフトウェアもございます。
※フリーウェアや一回のお支払いでご利用いただけるもの(有効期限なし)ソフトウェアもございます。
→各ソフトウェアの動作環境(OS)や価格をそれぞれご確認ください
 
ソフトウェアを購入、インストールとアクティベーション(認証)を行うと、契約期間がスタートします。
契約開始日時がA、終了日時がBです。

 

A~Bの期間が契約期間=ご利用いただける期間です。
※契約期間は購入日からの日数換算ではなく、購入後ソフトウェアをインストールし、アクティベーション(認証)手続きを行ったタイミングからスタートします。
 
再契約を希望される場合、A~Bの期間中に一度、再契約手続きを行うことができます。
再契約手続きを行うと「現在の契約が終了する日時B」から新たに契約期間を換算した「日時Cまで」がご利用いただける期間として延長されます。
 
期間終了後(A~Bの期間外)に再契約手続きをしたい場合、直接再契約手続きはできません。
改めてソフトウェアを購入、インストールとアクティベーションを行うことにより契約期間がスタートします。
 


年契約と月契約の違い

TECHLIFEが提供するソフトウェアは、ご購入いただくと決められた期間中お使いいただけるシステムです(サブスクリプション)。
 
一部ソフトウェア※1については、年契約(365日)・月契約(30日)の2タイプをご用意しております。
年/月契約の選択を元に、それぞれその日数ご利用いただけます※2
 
※1 Kraken(2017/5/30販売終了)/Kraken2/GRoK
※2 購入日からの日数換算ではなく、購入後ソフトウェアをインストールし、アクティベーション(認証)手続きを行ったタイミングからスタートします。
 
オンラインショップでは、期間終了後もご利用可能な年契約をおすすめします。
→通常のサブスクリプション方式ですと、期間終了後はソフトウェアは使用できなくなりますが、年契約のみ(年契約期間が)終了した後も期間内にリリースされたバージョンの継続利用が可能です。
 
対象ソフトウェア
・VJソフトウェア Kraken(2017/5/30販売終了)/Kraken2
・VJソフトウェア GRoK
・映像送出ソフトウェア BMMixer
・映像送出ソフトウェア XIX2
 
対象ソフトウェアの年契約ライセンスを購入すると、その期間内はリリースされる新バージョンを全て使用可能です。
さらに期限が過ぎたのちも、期間内にリリースされたバージョンをそのまま継続して使用することができます。
※期限後にリリースされた新バージョンは使用することはできません。
 
なお、'Kraken''GRoK’では、年契約のほか月契約も可能です。
月契約については、期間終了後は起動できず、それに伴いご利用いただけなくなります。
また年契約・月契約を変更される場合は以下の点にご注意ください。
 
各ライセンスはご利用期間中であっても、更新手続きが可能です。
更新によりご利用期間が延長されますが、ライセンス形態を変更する場合は以下の点にご注意ください。
 
<年間ライセンス→月ライセンスへ変更する場合>
年間ライセンス有効期間中に月ライセンスで更新手続きを行うと、最終的に月ライセンスの形態が適用されます。
 
例)年間ライセンス期間 2017/1/1~2017/12/31
有効期限が迫った、12/1に月ライセンスで更新手続きを行います。
これにより、年間ライセンス期間+月ライセンス期間 有効期限が2018/1/31に延長されます。
→2018/2/1以降は有効期限が終了しますが、最後のライセンス形態が月ライセンスのため、使用(起動)できなくなります。
 
<月ライセンス→年間ライセンスへ変更する場合>
月ライセンス有効期間中に年間ライセンスで更新手続きを行うと、最終的に年間ライセンスの形態が適用されます。
 
例)月ライセンス期間 2017/1/1~2017/1/31
期間内の1/25に年間ライセンスで更新手続きを行います。
これにより、月ライセンス期間+年間ライセンス期間 有効期限が2018/1/31に延長されます。
→2018/2/1以降は有効期限が終了しますが、最後のライセンス形態が年間ライセンスのため、
期間内にリリースされたアプリケーションのバージョンであれば、そのまま継続して使用することができます。